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【Appleストアで買える現時点で最強の外付けレンズキット】
「旅行での写真、日常のSNS写真はスマホ一択、重たいデジカメは持って行きたくない」皆さんそう思っていますよね?
ただカメラにはレンズによって画角というものがあります。
iPhone6や6Sのカメラは35mm換算で30mm前後と所謂人間の視野に近いと言われている標準画角50mmよりもやや広角ではあるものの、風景などを撮るときにはもう少し広角寄り(広い視野)が欲しいかなと思いますね。
そんな時に使えるのが、外付けのレンズ。
外付けレンズを使用することで、より広角の写真や映像を撮影することができるようになります。
今回ご紹介するのは、その中でも現時点で最強のスペックを持つと思われる広角レンズ「ExoLens with Optics by ZEISS Wide-Angle Lens Kit for iPhone 6/6s」です。
このレンズを装着することで、35mm換算で約18mmの広角での撮影が可能になります。
実際に撮影した写真はこちらから見ることができます。
https://www.flickr.com/photos/carlzeisslenses/sets/72157669565591915
通常のiPhoneカメラでは撮影できないダイナミックな写真表現ができるようになっているのが良くわかります。旅先での撮影にチカラを発揮しそうですね。
肝心なレンズは170年の歴史を持つ老舗レンズメーカーカールツァイスレンズを採用しています。一般ユーザーだけでなく、カメラマンにとっても非常に魅力的なスペックです。
レンズにカメラマウントが付いているので、そのまま三脚に取り付けることもできるので、自撮り棒に取り付けることもできます。
旅先やふらっと街を散歩した時感動した景色をチャンスを逃さず撮影することができそうですね。
現在Appleストアで「限定販売」となっています。
価格は25,000円と決して安くはないですが、18mmの広角撮影がiPhoneを使ってできるのは魅力的です。
購入は↓こちらのAppleストアリンクから購入ください。
http://www.apple.com/…/exolens-with-optics-by-zeiss-wide-an…
Firefly Creation Shanghaiでは、動画やカメラをより身近に感じてもらえるためのお得な情報を発信しております。社内で動画を活用するために必要な機材やソフトのアドバイスやトラブルシューティングを行っています。
一眼レフを持ったスタッフのカメラ撮影技術向上にもなるので、家族からの評判もよく少ない費用で、福利厚生の一環として導入頂くことができる満足度の高いサービスです。
お問い合わせはこちらまで↓
Firefly Creation Shanghai
メール:fcs@firefly-sh.com
中国ビジネスに関わる方必見!
【中国で影響力のあるネットタレント一覧】
日本にいてはなかなか生の中国情報が手に入りませんよね。
今回ご紹介するのは、そんな「今」の中国がわかるサイト「上海看榜信息科技有限公司」が運営するランキングサイトです。
http://www.newrank.cn/public/info/rank.html
ここには、今中国で人気のあるタレントやブランド、企業やメディアが最新のランキングで確認ができます。
本当にたくさんのランキングが確認できるのですが、その中でもFCSがおすすめするのが、ネットタレント(网红)のランキング。
日本でもニュースになった「papi酱」をはじめ、日本ではまだまだ有名にはなっていないものの中国では非常に影響力のあるネットタレントをチェックすることができます。
その中でも弊社も映画制作や動画制作でずっと応援してきた山下智博さんが、2016年5月ランキングで38位にランキングされていました。
日本人としては勿論、外国人としても唯一のランキング入り、上海だけでなく中国全土におけるランキングなので、快挙です。
彼の夢「日中の潤滑油(ローション)になる!」にまた一歩近づいたこと、13年からずっと応援してきたFCSとして非常に嬉しく思います。
山下君の更なる活躍に期待です!
山下君がランクインしている16年5月のネットタレントランキングはこちらから確認することができます。↓
http://www.newrank.cn/public/info/rank_detail.html…
FCSでは第二の山下君となりたい人を募集しております。
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【カメラの焦点を遠隔操作できるフォーカスリングDJIが発売】
空中撮影が可能なドローン市場において世界シェア№1企業は中国深センに拠点を置くDJIです。
10万円以下のセミプロ用のモデルから100万円越えの映画でも使用できるプロ機まで幅広くラインナップしています。
またドローン開発過程で必要となる様々はカメラ遠隔操作技術を用いて面白い商品を販売しているのも、このDJIの特徴です。
今回紹介する「ワイヤレスフォーカスリング」もカメラの遠隔操作技術から生まれた製品です。
写真:http://gigazine.net/news/20160606-dji-focus/
「フォーカスリング」とは、カメラレンズのピントをより正確にシビアに調整できるレンズ専用の付属機器です。
通常カメラのレンズはピントを合わせるのに、手を使って合わせます。
しかし、映画やTVなどより高度な撮影精度を求める場合、手動でピントを合わせるとどうしてもピントが甘くなってしまったり再現性が低くなってしまいます。
これを歯車の原理を使って微調整できるようにする機器が「フォーカスリング」。
写真:http://gigazine.net/news/20160606-dji-focus/
カメラを手持ちで操作している時は、焦点(ピント)を手で合わせることができます。しかしドローンのようにカメラを空中に飛ばしている時には、手でピントを合わせることができません。
そこでワイヤレスで遠隔操作ができる「フォーカスリング」が必要となります。このリングを取り付けることによってドローンでもシビアなピント合わせが可能になります。
これまでもワイヤレス型のフォーカスリングはあったのですが、非常に高価で誰もが購入できるものではありませんでした。
今回DJIは26万円でワイヤレスリングを発売し、話題となっているわけです。
とは言え、趣味で撮影をされる方にとっては26万円でも十分高いと思います。カメラのこういった付属品は、どうしてもプロ専用となってしまい値段が高くなってしまいます。
一般の人にとって、ハイクオリティの映像制作の制作費用が非常に高いと感じるのは、こういったあまり目立たない機器が実際どのくらいの値段なのかわからないということもあるでしょう。
映像が身近になることで、誰でも映像撮影ができるようになりました。そこでは、そこまでシビアなピントは必要ありません。
同じように撮影したつもりでも「何かやっぱり違うんだよなぁ~」というのはこのような細部へのこだわりが影響しているのだと思います。
目的に合わせて適切な機材を選ぶのも大切なことです。
「自社で映像を撮影できるようになりたい」と思った時どんな機材を揃えたらいいのか?迷ったらぜひご相談ください。
結果的に無駄な買い物してしまったなんてことを回避できますよ。
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メール:fcs@firefly-sh.com
中国で圧倒的強さを持つECサイト淘宝(タオバオ)のように、日本でも個人の能力や作品、商品を自分で販売できる時代が到来しました。
従来のECサイトは「出店無料」を謳いつつも、結局毎月かなりの運営費用が発生していました。
今回紹介するCartが始めた新サービスは利益を振り込む時に発生する250円だけが費用として発生するだけで、其の他出店費用は全て無料という従来の常識外のサービスです。
Cartは「キュレイター」と呼ばれる有名人だったりその道のプロがお気に入りの商品を紹介しそこから購入ができるというサイト。
Cartに関する詳しい解説はこちら
http://shopping-tribe.com/news/29863/
これまで購入に至るまで各ECサイトに移る必要があったため購入を途中で諦めてしまう人が多かったとか。
そこで自社でECサイトを運営することで、その機会損失を減らそうという試みのようです。
ただどんなに良い商品もその良さを上手く伝えることができなければ、出店しても販売までは至りません。
良い商品を開発できる人が、上手く販売できる人であるとは限りません。
ECでの販売は「写真」「キャッチコピー」「解説」「値付け」「動画」等たくさんの仕組みが必要です。
特に「写真」は重要で写真の撮り方ひとつで売れ方が大きく変わってきます。
弊社では、簡単にしかも低コストで写真撮影の技術や映像撮影の技術を指導しています。
ぜひご利用頂き、ECサイト開設にChallengeしてみてください!
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メール:fcs@firefly-sh.com
【レンズ交換式カメラを持っている人必見!】
レンズ交換式カメラ所謂「一眼レフカメラ」を持っている人にとってレンズ交換する時はちょっと緊張しますよね。
1:リアキャップとフロントキャップを分離する
2:現在ついているカメラマウントからレンズを外す
3:リアキャップとフロントキャップを取り付ける
4:新しいレンズのリアキャップを外す
5:レンズをカメラに取り付ける
6:フロントキャップを外す
こうやってフローにしてみると、結構面倒な作業をしていることがわかります。
これを立ちながらカメラバック内で行うのは、結構大変。
高価なレンズを落としてしまう可能性もあります。
そんな時便利なのが、オリエンタルホビーの「LensPacks」
簡単に言えば、マジックテープ付きのリアキャップ。
カメラバックに直接貼り付けることで、リアキャップの着脱を片手で行うことができます。
素早いレンズ交換を実現でき、レンズマウントを常に下向きにして装着できるのでホコリが入るのを防ぐことができそうです。
(レンズキャップのこまめな掃除は必須ですが)
マウントは、キヤノン、ニコン、富士フイルム、マイクロフォーサーズ、ペンタックス、ソニーと有名なメーカーのマウントはほぼおさえています。
カラーはブラックとレッドの2種類。
カメラバックの中に入れるので、赤い方が目立って良いかもしれません。
価格は1個1,800円(3個まとめて買うと1個1,500円になります)
カメラ好きな友人へのちょっとしたプレゼントにもよいかもしれません。
(プレゼントする時にはマウント確認を忘れずに)
こういったちょっとした便利グッズを使うことで、レンズ交換頻度を高め時間を短縮化することでシャッターチャンスを逃さないようになりますね!
購入はこちら専用サイトから可能です。
http://oriental-hobbies.com/fs/camera/lenspacks0049008341
※現在在庫切れ予約受付中のようです。
弊社ではすべての企業が映像を自社制作できるような映像撮影ノウハウの講習も行っています。
必要のない機材を買ってお金を無駄にすることがなく、さらに社員への福利厚生にもなるので、投資効果は抜群です。
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メール:fcs@firefly-sh.com
【ついにここまできたワイヤレスイヤフォンの世界】
次期iPhoneにはイヤフォンジャックが無くなるという噂もある話題のワイヤレスイヤフォン。その歴史は意外と古く1989年に初代ワイヤレスウォークマンがSONYから発売されています。
筆者も第二世代ワイヤレスウォークマンを持っていたので、この製品が出た時の感動は今でも覚えています。
ただ、電波の通信状態が悪く音楽がよく途切れてしまうのが、何点でした。本体の電源が切れてしまった時、子機はラジオにもなったので頑張って周波数を合わせてラジオを聴いていたのを覚えています。
その後スマホとBluetoothの登場によってワイヤレスイヤフォンは再び脚光を浴びます。各社ワイヤレスイヤフォンを出しますが、やはり通信状態が悪く音が途切れる問題がありました。
それをほぼ解消したのが、jaybirdのワイヤレスイヤフォン、更に防水性を高めることで、ランナーやアウトドアユースの支持を受けApplestoreでも販売されるようになりました。
画像をクリックすると写真提供先へリンク
時代は更に進化し、現在スウェーデンのスタートアップ企業Epickal ABが開発したEARINはなんと2つのイヤフォンを繋ぐケーブルすらない、まさに究極のイヤフォンです。
まだまだ通信が途切れてしまったり、バッテリー容量の問題で長時間利用ができなかったりしますが、90年代夢に描いていた世界が現実になりそうでワクワクします。
jaybirdの人気により左右イヤフォンがケーブルで繋がっているタイプのワイヤレスイヤフォンは中国メーカーを中心に値下がりして試しやすい価格帯になっていますので、一度試してみてはどうでしょうか?
音楽をより自由なスタイルで楽しめると思います!
SONY初代ワイヤレスウォークマン
http://www.asahi-net.or.jp/~an4t-tkns/taro/walkman/1989.htm
今一番安定性が高いワイヤレスイヤホンjaybird
http://www.jaybirdsport.com/
スウェーデンのスタートアップ企業Epickal ABのEARIN
http://japan.cnet.com/digital/av/35081978/
【三脚の新しいカタチ?】
写真や動画撮影で大切なことは、いかにブレをおさえるか?
そんな時に役立つのが、三脚です。
三脚は、パイプ径が太くどっしりとしているほど安定感があり、手ブレをおさえてくれます。ですから、良い写真や映像を残したい人は、どっしりとした重量感のある三脚を購入されることをお薦めします。
しかし、旅先や撮影先では、持ち運びが大変なのが三脚の弱点。足を畳んだり移動するのが、大変で撮影チャンスを逃してしまうそんな時があります。
また動画撮影で三脚は、定点での撮影はできますが、移動での撮影はできず、雲台による首振りや上下の移動しかできず、表現方法に制限がありました。
そんな中新しく登場したのが、この三脚edelkrone社から発売予定の【StandPLUS】はキャスター付きの折り畳み式三脚。足を伸ばす作業をせずに上下の移動ができるので、より自由な構図がつくれそうです。
またキャスター付きなので、移動も可能。
スタビライザーの役割をを果たしてくれるので、手ブレを抑えることもできそうです。
弱点はキャスタ―の為スタジオのように平らな環境でなければ、キャスターによる移動撮影は難しいと言ったところでしょうか。
しかし折り畳み式の三脚というのは、新しいジャンルなので、ぜひ一度試してみたい三脚のひとつです。
発売はまだ未定とのことですが、気になる方は下記サイトをチェックしてみてください。
動画もあります。
更に映像をみる「環境」が加われば、鼻によって「匂い」が伝わり、肌感覚によって椅子や隣にいる人の「空気感」が伝わります。残念ながら映像で味覚を刺激することは難しいですが、これら五感を通じた感触が人の心を動かします。
心を動かす映像には、素晴らしい音楽が欠かせません。
しかし、映像の中で音楽を使用する場合、色々と注意しなければならないことがあります。
なぜなら、普段皆さんがCDやインターネットを通じて聴いている音楽は、そのままでは映像作品の中で使用できないものが多いからです。
普段CD等で聴いているアーティストの音楽を企業や個人がインターネット等を通じて広くたくさんの人に見てもらう映像に使用する為には、その音楽の「著作権」(使用権)を支払う必要があります。
飲食店や結婚式、セミナーで音楽を使用する場合も本来、事前に音楽の使用許可を著作権を持っている個人もしくは管理団体に申請、承諾が必要です。
ただ日本の場合、クラブやライブハウス、結婚式場等は施設自体が著作権を団体に支払っている場合がありますので、その場合個別に申請する必要はありません。
インターネットでの配信や海外での使用に関しては、団体によって対応が違うので、それら音楽の著作権がどのように管理されているのか事前に確認することが重要です。
それら、若干面倒な手続きが必要ないのが、ロイヤリティーフリー(著作権フリー)の音楽です。よく誤解されるのですが、ロイヤリティーフリーの音楽は、著作権のない無料の音楽と勘違いしている人がいます。
たとえロイヤリティーフリーであっても著作権は存在します。またそれら音楽の使用料も発生します。ロイヤリティーフリーの音楽を使用する場合に気を付けたいのが、「商用利用」が可能かどうかを確認することです。
「商用利用」とは、「個人や団体の利益を目的として利用する場合」と定義されます。但し「利益」の定義に関して明確な基準がないため、どこまでの行為を「利益を目的」にしているのかに関しては個々の著作権を保持者に確認が必要です。
「商用利用可」となっている場合は、各条件に合わせて企業活動での使用が可能です。
注意したいのが、無料で商用利用が可能な場合、「要クレジット」「事前申請が必要」となっているケースがあります。この場合、映像の中に著作権保持者の情報を入れる必要があります、ご注意ください。使用料を正式に支払うことで、クレジット表記が不要となる場合もあります。
【まとめ】
映像を見る側にいるときは、何気なく聞いていた音楽も、インターネット上に映像配信をする場合などは、著作権を侵害してしまう可能性があり、思わぬところから訴えられてしまうという事もあります。
特に中国では、映像制作会社に著作権意識が低い会社が多く、企業のプロモーション映像に著作権を侵害している作品を使っていることが多々あります。
その場合、罰せられるのは、制作会社ではなく依頼した企業側が訴えられる対象となりますので、ご注意ください。
中国は著作権管理に対して本気で取り組んでいます。
今まで問題にならなかったと言って、今後も問題ないと判断すると大きなリスクを抱える可能性もあります。
映像に音楽を使用する場合、その音楽の著作権をクリアしているのか?確認してみることをお薦めします。
音楽の著作権に関するお問い合わせ相談は下記まで
Firefly Creation Shanghai
メール:fcs@firefly-sh.com
面白いアクションカメラが発売されそうです。
写真:Revl Arc専用サイトより
アクションカメラとは、頭やバイクなどに取り付けて、主に人の視点から動きのある映像を撮影することができるカメラ。GoProの発売によって人気に火が付きました。
パラグライダーやサーフィン、自転車やモトクロスをまるでやっているかのような映像を誰もが一度は目にしたことあるのではないでしょうか?そんな映像を撮影しているのが、アクションカメラです。
小型、防水機能、広角レンズ、4K対応等主にアウトドアスポーツをしているユーザーに人気のあるカメラなのですが、唯一の弱点と言えば、スタビライザー機能がない為、カメラのブレが問題でした。
画面が揺れること自体が臨場感を出している部分はあるのですが、やはり画面酔いの原因にもなっていました。
このRevl Arcはそのスタビライザー機能を搭載した初のアクションカメラ。スタビライザーとは「安定機」のことでシンバルと呼ばれる振り子の原理を使ってカメラの振動を抑え画面揺れを抑える機能です。
スタビライザーをカメラ本体に搭載することで、画面揺れのないよりなめらから映像を撮影することができるようになりました。
詳しくはサイトの比較映像をご覧ください。
価格は379ドル
とGoProとそれほど変わらない値段になるとのこと。
日本での発売は未定です。
アウトドアスポーツが好きな方には、とても気になるカメラではないでしょうか?
☆ここからお知らせ☆★
弊社では、動画撮影を、専門業者に依頼せず自分達で行いたいという方に機材選定のアドバイスを行っています。
目的、用途に合わせて最適な機材を提案します。
メーカーには、自社の機材を薦めたい理由から、なかなか公正な評価ができません。
【メリットその1】
弊社は数々の機材を実際購入し試してみることで、本当に使える機材を提案できます。
【メリットその2】
弊社は機動力を重視した機材構成を重視しているので、軽量、コンパクト、扱いやすい機材に特化して機材ノウハウがあります。
【メリットその3】
映像撮影、制作ノウハウを公開しているので、出し惜しみせず、その後のアフターフォローが万全。
弊社は映像制作会社ではなく、「マニュアル」「技能伝承」「スタッフモチベーションアップ」「ブランド力アップ」「集客力アップ」などお客様の価値を高める事を目的としているので、映像制作ノウハウに固執しません。
それよりもお客様と共にに成長し価値を創造していきたいと考えているからこそノウハウは共有します。
機材は事前に比較検討することで、無駄な買い物をせずに済みます。せっかく機材を買ったのに、結局使いこなせないとなる前にぜひ一度ご相談ください。
費用はたった500元から、高い買い物無駄にするよりお得!
お問い合わせ相談は下記まで
Firefly Creation Shanghai
メール:fcs@firefly-sh.com
Revl Arc専用サイト
https://www.indiegogo.com/projects/revl-arc-the-world-s-smartest-action-camera--2#/
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